TOPICS
searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel

西都情報 トップ

TOP
help
  • 1位

    台風一過、秋空の下で[森へ行く道<61>]

    大型の台風10号は、各地で被害をもたらしたらしいが、当地は無事。大量の落ち葉と枝、古材などを集めて焚き火をする。煙が楠の枝から枝へと伝いながら立ち上ってゆき、空と同化する。私はこの大樹に抱かれた中庭で、パネルを広げて神楽の絵の大作を仕上げる準備にかかる。樹下のアトリエの再開だ。空は秋の色である。森へ行く道に落ちる木漏れ日も涼しい。台風一過、秋空の下で[森へ行く道<61>]

    森の空想ブログ

    台風一過、秋空の下で[森へ行く道<61>]

    読者になる
  • 2位

    台風通過。無事です。

    台風通過。無事です。屋根の崩壊、雨漏りなどなし。ご心配下さった皆さん、支援に駆けつけてくださった仲間たち、ありがとうございました。現場の状況はのちほど報告します。台風通過。無事です。

    森の空想ブログ

    台風通過。無事です。

    読者になる

続きを見る

  • 産業医科大学

    産業医科大学

    産業医科大学に関することなら何でも

    テーマ投稿数 21件

    参加メンバー 2人

  • 福岡大学

    福岡大学

    福岡大学関連なら何でも

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 3人

  • 博多〜天神

    博多〜天神

    九州新幹線も全線開通し、ますます人が集まるようになった福岡市中心部。「JR博多シティ」のオープンで「博多」対「天神」の競争も激しくなります。 つまりそれは、新しいグルメやショップが増え、より面白く楽しい街になるということです。そんな「博多〜天神」の情報を交換したいと思います。

    テーマ投稿数 183件

    参加メンバー 30人

  • 九州大学

    九州大学

    九州大学関連

    テーマ投稿数 15件

    参加メンバー 5人

  • 佐賀大学

    佐賀大学

    佐賀大学関連

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 3人

  • 長崎大学

    長崎大学

    長崎大学関連

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 3人

  • 熊本大学

    熊本大学

    熊本大学関連

    テーマ投稿数 9件

    参加メンバー 3人

  • 大分大学

    大分大学

    大分大学関連

    テーマ投稿数 13件

    参加メンバー 3人

  • 宮崎大学

    宮崎大学

    宮崎大学関連

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 3人

  • 鹿児島大学

    鹿児島大学

    鹿児島大学関連

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 2人

続きを見る

  • 良寛の詩現代語訳/ 【「骨董」と「現代ART」のコラボ」<3>】 

    *本文は作業中良寛の詩現代語訳/【「骨董」と「現代ART」のコラボ」<3>】

    森の空想ブログ 森の空想ブログ
    読者になる
  • 風を鎮める呪法/諏訪の風祭り祭文 【「骨董」と「現代ART」のコラボ」<2>】 

    まず最初にお断りしておかねばならないが、この作品の原書は「清風」という二文字のみである。高名な書家の手になるものか、市井の書道塾の先生の作かは不明。上手(じょうず)の書ではあるが、それだけでは骨董の世界では通用しない。田舎の骨董のオークションなどでは、一山幾らの値で取引されるレベルである。と、思いながら眺めているうちに「風鎮めの呪法」というフレーズが浮かんだ。一塊の図形と八卦の線のような縦横の線を引き、「諏訪の風祭り祭文」を書き入れたら、清風という原意とは少し離れるが、現代ARTの一点として自立した。風を鎮める呪法/諏訪の風祭り祭文【「骨董」と「現代ART」のコラボ」<2>】

    森の空想ブログ 森の空想ブログ
    読者になる
  • 物部氏の呪法・十種の神寶[「骨董」と「現代ART」のコラボ」<1>]*新シリーズです

    「骨董」とは不思議な世界である。その文字を分解すると「草・骨・重なる」と読みとれる。骨董はエジプトの昔から世界的に分布する業態であるが、そのそもそもの起源は古墳の盗掘であろう。その意を汲んだ名称が「骨董」であろう。幸田露伴翁にいわせれば、「欧州の美術館や博物館が威張ってみたところで所詮は盗賊の手柄くらべである」となるのだが、これもまたいい得て妙である。ただし、この業界がなければ、文化財や貴重な歴史資料などが捨てられたり燃やされたりしてこの世から消失する運命をたどることは必定である。骨董とは、埋もれた文化財の発掘現場であり、一級のアートフィールドワークの場であるともいえる。さらには、捨てられる運命にあった「もの」がにわかに脚光を浴び破格の値で取引される黄金郷という側面も併せ持つ。「眼の勝負」といわれ、真贋や価格の...物部氏の呪法・十種の神寶[「骨董」と「現代ART」のコラボ」<1>]*新シリーズです

    森の空想ブログ 森の空想ブログ
    読者になる

続きを見る

「地域生活(街) 九州ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)