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  • 日本の農業を救えるか?

    天気が続いているので田んぼの耕起三昧。田んぼによっては湿っているところもあるが、この時期にそれ以上の期待はできない。毎日やっているといい加減に飽きてきます。無人農業用ロボット「ランドクロウ」?君ひとりで行っておいで。一休みしておくから・・・本当に往復してきたの?障害物にはちゃんと一旦停止した?まさかのICT農業。「夜のうちに済ませておきましたので」という風になるのでは?ただこの作業自体は労力を使うことはないので、いくつになっても・・・・←クリックで応援をお願しいします。日本の農業を救えるか?

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  • 田んぼの耕起

    遅れていた田んぼの耕起。年が明けてからは天候に恵まれて、年越しの秋起こしとなっている。地中で越冬しているジャンボタニシを寒にさらすことで死滅させることも目的の一つ。回転するトラクターの爪で傷つけるだけでも効果はある。毎年、年末までには終わらせているのだが、まだ月末の大寒を控えているので間に合うだろう。今では西日本の稲作農家にとって厄介者になっているジャンボタニシ。当初は食用として台湾から持ち込まれた外来種。もともと寒さには弱いはず。この冬場の駆除が効果的と考えている。今年で3年目でかなり減ってきており、これが実証されれば地域全体で取り組む必要がある。←クリックで応援をお願しいします。田んぼの耕起

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  • 早すぎる逝去

    突然の訃報に驚くことが多い昨今。きのうは3つ年上の大学の先輩の訃報が。先輩は文学部の卒業で、地元に戻って学校で英語の教師をされていた。同窓の百人近い地元在住の大学の先輩後輩というとほとんどが高校も同じということが多い。亡くなった先輩も三つ上ということは高校でも一緒になったことはない。大学では一年間は一緒に在学していたことになるが学部も違えば尚更会うこともなかった。大学卒業して地元に戻って校友会の場で初めてお会いして、40年の付き合いをしていただいた。ばんから校風の母校にあって一人だけ、文学部卒らしい知的で冷静、物静かだったが頼りになる先輩だった。66歳という早すぎる逝去は大変残念だ。昨秋の三大学交流会でご一緒したのが最後となってしまった。ご冥福をお祈りします。←クリックで応援をお願しいします。早すぎる逝去

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